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京都大学大学院人間・環境学研究科
相関環境学専攻 分子・生命環境論講座

藤田研究室ホームページ

 

21世紀の有機化学・有機合成化学のキーワードの1つである「環境調和(グリーン)」を念頭におき、さまざまな機能を持つ有機分子を自在に、そして100%の選択性で作ることを目指して、分子変換反応の設計と開発を行っています。特に、有機金属分子・錯体の構造と機能に焦点を当て、多様性と個性に富んだ金属と有機分子との組み合わせから、新規な反応特性・触媒機能を発見して、環境調和性に優れた新触媒反応の設計と開発、生理活性物質等の高選択的合成プロセスの開拓等について探求しています。

当研究室では院生が個々の研究テーマを持ち、有機金属分子・錯体の合成、空気に対して不安定な金属錯体の取り扱い、触媒反応の手法、さらに望むならば錯体の単結晶X線構造解析等の有用な技術を修得することができます。興味のある方は是非、研究室見学に来て下さい。本研究科大学院生の3分の2は他大学出身であり、他大学の学生さんを大いに歓迎します。入試情報はこちらをご覧下さい。



最近のトピック

当研究室の研究成果が、読売新聞(6月22日付)に掲載されました。(2018年6月22日)

当研究室の研究成果が、毎日新聞オンライン版(6月20日付)に掲載されました。(2018年6月20日)

当研究室の研究成果が、日刊工業新聞(6月12日付)に掲載されました。(2018年6月12日)

当研究室の研究成果が、化学工業日報(6月12日付)に掲載されました。(2018年6月12日)

当研究室の研究成果が、人間・環境学研究科のホームページにおいて紹介されました。(2018年6月1日)

当研究室の研究成果が、日本経済新聞のWEB版において紹介されました。(2018年5月30日)

当研究室の研究成果が、本学のホームページにおいて紹介されました。(2018年5月30日)

藤田健一教授が、平成29年度日本化学会学術賞を受賞しました。(2018年3月21日)

当研究室の研究成果が、化学工業日報(3月12日付)に掲載されました。(2018年3月12日)

当研究室の研究成果が、人間・環境学研究科のホームページにおいて紹介されました。(2018年3月9日)

当研究室の研究成果が、日刊工業新聞(3月8日付)に掲載されました。(2018年3月8日)

当研究室の研究成果が、日本経済新聞のWEB版において紹介されました。(2018年3月8日)

当研究室の研究成果が、本学のホームページにおいて紹介されました。(2018年3月8日)

藤田健一教授が、平成29年度東ソー・環境エネルギー賞を受賞しました。(2018年2月15日)

桑原雅人君が、CSJ化学フェスタ2017で優秀ポスター発表賞を受賞しました。発表タイトルは「イリジウム錯体触媒を用いる環境調和性に優れた酢酸合成法」です。(2017年11月17日)

当研究室の研究成果が、人間・環境学研究科のホームページにおいて紹介されました。(2017年10月6日)

当研究室の研究成果が、化学工業日報(10月4日付)に掲載されました。(2017年10月4日)

当研究室の研究成果が、日本経済新聞のWEB版において紹介されました。(2017年9月29日)

当研究室の研究成果が、本学のホームページにおいて紹介されました。(2017年9月29日)

当研究室の研究成果が、人間・環境学研究科のホームページにおいて紹介されました。(2017年8月9日)

当研究室の研究成果が、日本経済新聞のWEB版において紹介されました。(2017年8月2日)

当研究室の研究成果が、本学のホームページにおいて紹介されました。(2017年7月31日)

藤田健一教授が、平成29年度長瀬研究振興賞を受賞しました。(2017年4月1日)

和田智勝君が、第5回JACI/GSCシンポジウムでGSCポスター賞を受賞しました。発表タイトルは「イリジウム触媒を用いた含窒素複素環の脱水素化ならびに水素化」です。(2016年6月3日)


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